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婚活女性の料理事情|料理が苦手でも会話乗り切れる?

婚活女性にとって、料理はなかなか難しい問題ですよね。

婚活は結婚を前提とした交際相手を求める場所なので、

毎日の生活に関わる料理が得意というのはとてもメリットになります。元々料理が好きな人、

得意な人は料理上手をしっかりアピールする方が良いと思います。しかし筆者のように料理が苦手で、

自炊といえば毎日一人鍋を作っていたような婚活女性はどうするのが良いのか・・・。考えてみました。

 

●婚活で料理の話は鉄板!

もしあなたが料理が得意なら、どんどんアピールした方が良いと思います。

婚活では食べ物や料理の会話は弾みやすいはずです。好きな食べ物や、

相手の出身地の名物料理の話を聞けば、自ずと相手の人柄が見えてくる。

それに「今度〇〇を食べに行こう」とデートの約束にもつながりやすいからです。

 

●料理が苦手なら

もし料理が苦手でも心配することはありません。

具体的に筆者がどのように乗り切ってきたかお話したいと思います。

 

●一つだけ得意料理を極める

「料理が得意ですか?」と質問された時に「苦手です」と答えるとそこで会話が終わってしまいます。

しかし「苦手なんです、でも〇〇だけは得意です」と答えることができれば、

そこからまた会話が広がりますよね!筆者の場合は生姜焼きだけは得意です。

母直伝のタレにお肉を漬け込んでおくだけで、白ご飯に合うおいしい生姜焼きができます。

このように、何か一つで良いので得意料理を極めてみてくださいね。

 

●外食のお店に詳しくなる

「もう本当に料理は無理!」という場合は、外食のお店にとことん詳しくなるのもアリです。

相手が好きな食べ物を聞いて、おすすめのお店に一緒に食べに行くということができるからです。

美味しいものを食べている時はリラックスして話ができるし、あなたにとても良い印象を持ってもらえるはずです。

 

●料理上手な男性に頼る

料理教室に通っていたり、自炊生活が長くて料理が得意という男性は意外と多いです。

その場合は、思い切って男性に甘えてしまいましょう。もし手料理をふるまってもらう機会があれば、

配膳をする、皿洗いをする、などできることを手伝えば大丈夫です。

そして男性の料理を褒めることも忘れずに!男性は頼られたり褒められたりすると、とても嬉しいようです。

筆者の周りの既婚友人は、料理は旦那さんの担当、皿洗いは奥さんの担当と役割を決めているという人もいます。

 

●胃袋をつかめ!は本当か

このように料理が苦手な婚活女性にも挽回のチャンスはたくさんあります!

手作り料理で男性の胃袋をつかむに越したことはありません。

でもそれは必ずしも凝った料理でなくても良いのです!

一緒に美味しい料理を食べて、楽しく会話をする、それこそが男性の心を掴む一番の秘訣なのではないでしょうか。

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