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20代後半のリアルトーク度々出てくるぶっちゃけた婚活事情

ふと婚活の意味合いについて調べてみると、

結婚活動の略称で結婚の相手を見つけるための活動というのが正式名称であることを認識していたでしょうか。

改めて意味が分かったうえで繰り返してみると、この言葉は結婚したい人が出逢いの場に赴き

、実際に男性と会うために積極的に活動している人のことを指すイメージがありますね。

では結婚願望はあるけれど、婚活に対しては受け身ときくと、これはどういうことなのか?と考えさせられます。

今回はそんな結婚はしたい気持ちはあるけれど、

20代後半の婚活に対して受け身の人が考えがちな理想について2項目で語っていきたいと思います。

 

実はめんどくさい

 

初っ端から言ってしまえばこれに尽きていると思えます。

恋愛とちがって結婚というと「おめでとうございます」と幸せを祝福されるものです。

一人の男性と人生を共に歩むことを決定した事実が少なからず知人でも家族でもひっそりと行うということは珍しいし現実的に難しいようにおもいます。

それは家系の関係も変わる以上、当人のみの問題にならない他

式場を借りたり婚姻届の準備をするのも経済的にも行動面での負担も考えなければならない余地があります。

また女性側が高収入であるほど、その条件は自分と釣り合いがとれているか、

年収はどれくらいといったところにもきちんとした理想があるように感じます。

イメージからなんとなくいやだ

出逢いがないという人たち向けの合コンや街コンが開かれるようになり、

アプリで気軽に会うことのできる環境は賛否両論があれど結婚したという事実も普及しております。

しかしながらわざわざ結婚するためになぜそんなに男性と会うことをしなければならないのか、

気を遣っても相性が悪ければその時間も意味のないというのが受け身になると終点に行き着くようです。

また自分以外の人と会っていることも将来も含めて勘ぐってしまうようで、

そのイメージが自分にも当てはまるということが活動することに対して消極的になっている印象を受けます。

まとめ

なぜその考え方になるのか。今までに聞いた話や筆者からみてどう思うのかを分析したところ、下記のようになりました。

・自分の時間が奪われる

・コミュニケーションをとることが億劫で一人が基本的に好き

・今の環境に充実しているため必要性や利点を感じない

・経済的にも多少の負担がかかる

・婚活の場の雰囲気が好きでない(自分以外の人とも会っている人と会うのはいや)

・よほど自分好みで自分を大切にしてくれる人であれば考える

高収入を得て自立している女性からすれば結婚はめんどくさい。

という考え方が多く、

それは自分のすきな時間を束縛されたりコミュニケーションをとることに億劫だということ。

むしろお金は稼ぐから専業主夫として働いて何も言われないほうがまだ結婚に対してポジティブになれるという声もたまにききます。

ただしそれもまた果てしない条件がついていることもありがちでいることから、

「なら結婚しないほうがいい」と割り切れているケースも耳にします。

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